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2007年1月21日 (日)

プロ野球選手の不祥事…

年明け早々、

あるプロ野球選手の、交通事故の不祥事が報道された。

しかも、彼は無免許(免許停止)での運転を、長年

続けていたと言う。

球団から下された処分は、報道当初「無期限謹慎」だったが、

最終的には「契約解除」つまり、解雇された。

その事で、ある日酒場で知り合いの人と、話していた。

その人は今回の事は、非常に遺憾だが、今まで

一番遺憾に感じたのは、ある大物有名プロ野球選手OBの

覚醒剤所持での逮捕だと、話していた。

僕は、覚醒剤所持は確かに悪い事だが、最悪では

無いんじゃなうか?と思った。何故なら

当時、その人は離婚をし、寂しい孤独な生活の

渦中に居た。という事を刑期を終えた後、TV等でコメント

していたからだ。

その人に僕は、静かに引退あるプロ野球選手が起こした

不祥事について問うた。

彼は、世代としては清原選手や引退した

佐々木投手(大魔人)とほぼ同期の人物である。

彼が起こした不祥事は、少女に対する猥褻目的のいたずらだった。

彼は解雇され、プロ野球機構から、この人物と2年間は

どの球団も再契約しない様に。との通達を出した。

2年間、どことも強制的に契約出来ないという事は、

彼はほぼプロ野球の世界に戻って来れないだろう。

彼は、トラックの運転手になった。

2年後、彼に手を差し伸べた人がいた。

当時、中日ドラゴンズの監督を務めていた、

星野 仙一氏である。

彼は、中日と契約を交わし、一時期貴重な右の

中継ぎとして、チームに貢献した。

交通事故は、被害者がいる。少女へのいたずらも、

被害者がいる。(しかも、複数。)しかし、

覚醒剤は、売人でなければ当事者だけの問題だから、

最悪というのは、言い過ぎなんじゃない?と話した。

その知り合いは一言、「星野さんが許したんなら、

私も許す。」…コシ・ファン・トゥッテ。

2007年1月14日 (日)

ノリ退団…

オリックス・バファローズに在籍していた、

中村 紀洋選手が退団する方向で話が

ついたと言う。

オリックスと近鉄の合併を嫌い渡米し、

恩師である仰木監督の亡き後、

恩師の恩に報いるべく入団したが、

ケガを心配され、スタメンに出たり入ったりする

清原選手の穴を埋めるべく、自身のケガは

なかなか言い出せなかっただろう。

その結果、球団から原則ルール違反のダウン提示を受け、

ケガも公傷扱いされなかった。

彼が期待した、バファローズは昔の近鉄時代の様な

空気では無く、オリックスのビジネスライクな

雰囲気だったのだろう。裏切られた思いに違いない。

しかし、オリックスは全国区のスターをまた失った。

(イチロー・田口・谷…)

どうやって、人気を獲得する気なのだろうか?

2006年3月 6日 (月)

球春間近…

最近、野球の試合の中継を、TVで観かけるんで

ここの所気になった、野球についての(プロだけど)

話なんだけど、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)

の日本代表の試合って、何故ナイト・ゲームばかりなんだろう?

と、疑問を持ってしまいました。予想として、放映権とか

2次リーグ、アジア・ブロックの開催国というアドバンテージ

かもしれないけど、台湾、中国、韓国はナイト・ゲームの

後にデー・ゲーム、又はその逆と、ただでさえ日本に来て

日程上厳しいスケジュールを闘ってるのに、日本チームだけ

全試合、ナイト・ゲーム。放映権なら生放送よりも、最後まで

伝えられる録画の方がいいだろうし、開催国といっても

使用している球場は、東京ドームだけ。1球場だけなら、

他の国でも、充分対応出来る筈。きっと1次リーグで

デー・ゲームの後、ナイト・ゲームとか、ナイト・ゲームの後

デー・ゲームとかだと、解説者の誰かが「日程のスケジュール

が日本に不利…」なんて言い出すんじゃないかな?

もし、そうなったらその解説者の解説は信用しない様に

しようっと。

オリックスの清原の顔が、凄く野球をやってて嬉しそう。

観ていて、とても好感が持てるし、本人は「とにかく1年を

精一杯頑張る。」といコメントしてたけど、清原、中村紀と

揃ったんだから1年だけしか観れない、なんて事には

なって欲しくない。

楽天が冴えない。というか、野村さんにチームを立て直して

貰う考えなんだろうけど、野村さんはチームの基盤から作れる

監督さんじゃないと思う。恐らく過去のヤクルトや、阪神の事を

評価して、楽天のフロントは野村さんにしたんだろうけど、

ヤクルトは前の関根さんが、当時若手だった選手を積極的に

起用し、若さのままにプレーさせた結果、当時池山、広沢、高津、

川崎等といった選手達が主力に成長し、その最終段階で勝つ野球

をインプットする為野村監督が来て、優勝に導いたんじゃないかな?

と考える。去年の田尾監督は確かに負け過ぎたかもしてないが、

どんな監督か?魅力を出す前に辞任させられたんじゃ、

監督なんて仕事は、話にならないと思う。

過去、根本さんという方が広島、西武、ソフトバンク(当時ダイエー)

というチームを根本から育て上げたんだけど、野村さんには

その才覚を感じない。もしかしたら田尾さんがそういうタイプの

監督になるんじゃないかな?と若干期待してただけに

とても、残念。今の楽天はなんか、若々しい爽やかなチームの

イメージは無くなってしまった。

シーズンが始まる前に、自分の所のチームの優勝を切に願って

好き勝手な事をスピーチしたオーナーさんもいたけど、

今年もプロ野球は、観ていて楽しい、ワクワクする様な

ゲームを観せて欲しいかな。今年はワールド・カップもあるし、

本当に球春。

2006年3月 4日 (土)

ワールド・ベースボール・クラシック…

昨日、とうとうWBC(ワールド・ベースボール・

クラシック)が開幕した。実際に開幕するまでに

各国で代表に相応しい選手達が代表を辞退

したり、「アメリカにかなり有利なルールなのでは?」

と物議を醸したり、したもののとうとう始まった。

実際に始まった以上はサッカーのワールド・カップ

の様な重みのある大会になって欲しいな~とは

個人的に思っている。USAの中のメジャーリーグ

(カナダのチームもいるけど…)のペナントの覇者を

争うシリーズを「ワールド・シリーズ」というけれど、

このWBCの決勝戦こそが、リアル・ワールド・

シリーズであって欲しいな。まあ、ワールド・シリーズ

という呼称は消えないだろうけど。

でも、今回の事で野球というスポーツは、

世界ではマイナースポーツの類なんだな。

という事が、よ~く解りました。寧ろUSAの

文化圏の中のスポーツだからだろうけど、

どうしても、ヨーロッパ発祥のサッカーの様な

世界の津々浦々に行き渡っているスポーツ

ではないのだな…と。だって、サッカーって

極端な話、ボール一つで始められるもんね…

野球はボール、バット、グローブetc用具が

いっぱいだし、攻撃と守備を交代しながらって

いう仕組み自体がUSAの特色なのかも…

しかし、とうとう始まったんです。

今の巨人の前身の当時の日本代表が

ルー・ゲーリック、ベーブ・ルース等が参加した

全米代表と試合をして、何年が経っただろう…

村上という投手が初めて、メジャー・リーグの

マウンドで投げ(メジャーが初めて獲得に興味を

持った日本人は、恐らく沢村栄治さんだろうけど…)

江夏投手が挑戦し、野茂投手が道を広げ、

今、日本のみならず韓国の選手もメジャーで

活躍する時代になった。中南米からのチームも

凄いけど、是非アジアのチームにも、世界で

対等に闘えるスキルがある事を、パフォーマンス

して貰いたいと、思ってます。

2006年2月22日 (水)

トリノの会場で…

昨晩というか、早朝トリノ五輪の

女子フィギュア・スケートの

ショート・プログラムを観ていました。

驚いたのは安藤美姫選手の選曲。

なんと坂本龍一氏の

"Merry Christmas Mr. Lawrence,"

(戦場のメリークリスマス)

トリノの氷上で聴く事があるなんて、

それ以上に彼女がこの曲を選択した事

(今思えば、彼女が選曲したのかな?とは

思うけど…)が驚きでした。

衣装はあの、ワダ・エミさんだしね。

(ご主人はなんと、あのガハハの和田 勉さん

だそうな。それも、ビックリ。)

安藤選手の前のグルジアの選手の演技が

非常にアグレッシブで、その後に演技するのは

なかなか、難しかったんじゃないか?

と推測するけど、結果はどうあれ

健闘してるし、次のフリー・プログラムでは

どんな選曲で、どんな衣装なのか?も

期待しようと思ってる。

そうそう、村主選手、荒川選手も健闘されて

いるので、メダルの色、順位に拘る事無く

最高のパフォーマンスをトリノで見せてくれる事を

願いたいと思ってます。

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