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2011年2月26日 (土)

思案…

毎月ライブやって…と、有難いお言葉を馴染みのBarのマスターから頂き、実際に毎月、自分の作品として出せる内容で、毎回聴きに来て頂くお客様に飽きられない様なステージを作る事が出来るか、出勤しながら思案中…

2011年2月25日 (金)

沁みる音…

馴染みのBarで、ジミ・ヘンドリックスのドキュメンタリーを観ながら、ゆっくりと呑む…

この人の音は、何故こんなにも太く、攻撃的な演奏にも暖かみを感じるのか?

ギターの技術的な側面もあるのだろうが、しみじみ「良い音」だと感じる…

彼の12弦ギターも、グッとくるな〜

2011年2月24日 (木)

薄いお酒で落ち着こう…

いつもはバーボンのオンザロックだが、今日は呑みやすい様に、アレンジして貰って呑む…

強い酒に挑みながら呑む時間は終わった…

ゆっくりと呑みやすい酒を呑みなから、話をじっくり聞く呑み方へシフトチェンジが自然になってきた

2011年2月21日 (月)

やってみよ〜

前々からムラサキの徹くん事、木下徹君から阪急豊中駅近くでの、ストリートライブに誘われていたので、フと思い立ち、ストリートライブしてきます

場所は阪急豊中駅前

どうなる事やら…

楽しんで演奏しま〜す蘄

2011年2月20日 (日)

音の主張…

「題名の無い音楽会」でエマーソン・レイク&パーマーの名曲「タルカス」を佐渡さん指揮で、オーケストラで演奏された(一部)…すごい!

マーティ・フリードマンとのラフマニノフもすごかった…

改めて「音」の表現、「音」だからこそ!を感じる…

納得…

中日・落合監督(8年目)と野村さんの対談で12球団の中で一番長い練習時間に対し、「練習の仕方解らない子達が多いんだから…」レギュラーとして出ている選手達に対し「レギュラー長年張ってる選手はコーチの言う事は聞きたくない。そんな時に、選手に言えるのは俺だけ…俺の数字を越えてから、能書きたれろ。」に納得…

落合さんを嫌う人は多い…しかし、彼の言葉は隙が無い程、真実を突いている…

現役時代、選手の年俸を1億円に上げる為に球団経営陣と張り合った際も「王さんや長島さんの実績なら1億円は当たり前だった筈…あの人達がやらなかったんだから、俺がやる。」彼の恩恵をただで受けて批判するなんて、虫が好すぎて笑ってしまう…

2011年2月18日 (金)

一人鍋…

一人鍋…
最近、一人鍋にハマっている…

薬味は生姜を擦ったモノ…

野菜を沢山摂れるし、生姜で暖かくなる

シメの雑炊作りすぎ…翌朝も雑炊…って翌朝のカレーライスか
\(-_-)

2011年2月16日 (水)

不思議…

とある、バンドメンバー募集サイトで、「女性ボーカル募集/オリジナル曲やる」と書いたのに、「Mr.Childrenコピーバンドに参加しませんか?」とのメッセージが来た…確かに募集記事をサイト上からチラッと見たが、自分の募集記事には「Mr.Children」の文字は、一切存在していない…

丁重にお断りの文章を送らせて頂いたが、やれYMO、坂本龍一さん、Bill Evansと書いた人間に「Mr.Childrenのコピーバンドやりません?」と尋ねるのだろう?もし僕だったらドラム叩ける、ベース弾けるからと言って、「YMOやりません?」なんて、とても言えないな〜

2011年2月11日 (金)

沈まぬ太陽…

テレビで、「沈まぬ太陽」を観る…

実家に原作があった…何故読まなかったのか?悔やまれる

山崎豊子さんは、是非読んでみようと思う…

誇りを持って生きる事は、勇気が必要で難しい…誇りを持って生きる事は神々しい

雪…

雪…
雪が降る…

寒い訳だな〜
今日は、引き籠りだ…

2011年2月 8日 (火)

ムラサキのyoutubeでのラジオに出演しました〜

深夜、知り合いのアコースティックポップユニット、ムラサキの
youtubeでupしているラジオ、
「おもいっきりPON!」という番組にゲスト出演…

何も決めず、ボーカルのJunちゃん、Tetsuくんのトークに合わせて即興で15分、話す…

楽しくお喋りさせて頂きました〜蘄

でも、自分の声の音色って、どうもシニカルな響きがして、やはり苦手蠊


ムラサキや自分のライブ告知もいっぱい

ムラサキの大胆な宣言もあるので、お時間ある方は是非!

ムラサキの公式ホームページ
http://www.murasaki-music.com/

から、「おもいっきりPON!」のサイトから聴いて頂けます

又、youtubeから「ムラサキ おもいっきりPON!」で検索して頂けたらお聴き頂けるかと思います

よろしくです縨

2011年2月 5日 (土)

正倉院…神の使い…

正倉院…神の使い…
正倉院…神の使い…
正倉院は、「大仏開眼の儀」の際、外国からの使者が持参した献上品を納めた蔵…

大仏殿は、数度焼け落ち、改築されたが正倉院が改築されたという説明は無かったので、内装は保存の為に手が加えられただらうが、外観は当時のままかも知れない…

瓦の色合いが、長年の風雪に耐えた独特の色彩で、時の長さを感じさせる

興福寺→東大寺→春日大社と歩く時、よくすれ違う神の使い…

オスは角が切られているが、どこか武骨だが、メスは可愛らしい

子鹿にむやみに近づかない様、案内が出ている
母親が子供を守る為、攻撃してくるそうだ

種の違いはあれ、親子を考えれば当たり前

見知らぬ生き物(我々)が可愛い我が子に近づけば、親は当然守るだろう…

東大寺…

東大寺…
東大寺…
定番だが、東大寺へ…

未だ単体の木造建築では、世界一の規模との事

平日の朝にも関わらず、中国、韓国の観光客、修学旅行生が多い…

懸念されている、観光客のマナーだが、手水(何故、神社にある手水が東大寺にあるのか?は未だ疑問だが…)の水をペットボトルに入れたりするシーンを観ると、ウンザリする反面、当時バブルで浮かれパリや、NYに集団で侵攻し、商品を買い漁ったり、向こうのマナーやしきたりを知らず、好き勝手に振る舞い、無知を「知らないんだから、仕方無い」と開き直った、中産階級と変わらないのでは?と思い、改めて無知の強さと怖さを知る…

大仏は全てがお見通しの様に、ただただ座していた

奈良をぶらりと…

奈良をぶらりと…
奈良をぶらりと…
誘われて、奈良へ…

先ずは興福寺にブラリと出かけ、国宝の「阿修羅像」を観に行く

国宝の為、当然写真撮影は不可能

通りを鹿と通行人が、普通にすれ違う
最初は驚いたが、鹿は「神様の使い」という存在であるとの事を、後から説明される

興福寺の阿修羅は、有名な少年の面持ち…
普段、阿修羅は武装しているのが一般的だが、興福寺の阿修羅は武装していない
これは、興福寺のテーマが「懺悔」であるからとの話があった

弁財天との戦いに明け暮れた阿修羅が、仏教を知り、戦いに明け暮れた己を悔やみ、改めた所、少年の阿修羅になったと言う

正面から左は唇を噛みしめ「悔やむ」気持ちを表し、右は静かな表情…これは己の内面を観ている

観ていると、その表情の繊細さから、何かしら心に響くモノがあり、涙が出そうになる

同じ興福寺にある、巨大な千手観音を観る…(撮影不可)

眼に水晶がはめ込まれており、潤んだ瞳に見える…

千手観音の前で正座をすると、観音様と視線が合う

巨大な存在感に、圧倒される

興福寺は、戦国時代に焼失するが、この阿修羅、千手観音を含めた数体の仏像は、お寺の方々の努力で焼失を免れたそうだ…

当時の方々の信仰の力を強く感じる

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