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2009年9月28日 (月)

再会…

阪神淡路大震災で、
大阪から神戸に帰れなかった時、下宿に泊めてくれた学生時代の連れが、普段住んでる静岡から大阪に来ているので、久々に学生時代の連中と呑む事になった。
ざっと13年前に会ったのが最後…
今日だけ23のガキに戻ります。

2009年9月27日 (日)

取り立てて、話す事が無いと話せなくなった…

取り立てて、何も話す事が無いと、何を話したらいいのか解らなくなって、別に話さなくていいか…と思い出したら、話すきっかけさへ見つけられなくなってしまった。
話す目的が無くても、話すのが人間のコミュニケーションなんだろうが、何も話す事が見当たらない…

2009年9月25日 (金)

復調の兆し…

普段、飲まない薬と馴染みの店の一人鍋で、体調はかなり良くなってきた。
したい事は音楽…
音楽でも、自分の
好きなスタイルじゃないとしても、アレンジしたりしてると、
ストレスとかで身体が蝕まれたりするんだろうか…

2009年9月24日 (木)

ギブアップ…

今日は、仕事にならず早退…

昔は風邪のヤマ場を、仕事しながら迎えて、一汗かいたら仕事も風邪も終わっていたのに…

帰って眠ります…

休みだったが…

世間で言う「シルバーウィーク」ゆっくり休んで、今後について構想を練る筈が、
扁桃腺は腫れだすわ、痰に血が混じるわで
寝込んでしまった…

身体が丈夫だから、アイディアが生まれるのね…

2009年9月22日 (火)

ピアノ一丁…

先日、酒場で演奏するバンドのベースの人がオリジナルを録音するとの事で、スタジオに遊びに行った。
普段、ベースを弾いてるが趣味でピアノを弾くとの事で、ピアノで録音していた。
録音後、「歌モノだからさ。歌詞を考えないと…」との事だが、
ピアノソロで完結している曲だったので、
「これで充分じゃないですか。」と話すと、「歌が入る前提で作ったんだ。」との事だった。

自分で話ながら、
「あ、これ…自分が普段、言われてる事やん。」と思い出した。

自分の曲を人前でパフォーマンスしたい。
でも歌えない。
ピアノだけだと、
普段音だけの音楽を
聴く事が余り無い人に何となくでも伝わるか、確信が持てない。
(以前、インストゥルメンタル…歌の無い曲を知人に聴いて貰った時に、スーパーのBGMみたい…と言われた事がある。)

一人でやれと言われた事もあるが、不安反面欲望反面…
でも聴いて欲しいから伝わる形に加工する。
前にNHKの番組で
爆笑問題と坂本龍一さんが対談した時に、
坂本龍一さんが
「これが芸術だ!と無茶苦茶やるのは簡単。聴いて貰いやすい形に加工する事で、聴いて貰える。自分で自分を抑える部分もある。」とか、音楽は人を煽動する事がある。
例えばナチスドイツがゲルマン民族の優秀性への意識の高揚で、
ワーグナーを使用した…
それを抑えて、
ほどほどにする。
よって聴いて貰える。
しかしその反面、
聴きやすくした結果、「コードだけ弾いて貰えたら、メロディに歌詞を付けて歌えますよ。ほら、オリジナル出来た。」
(メロディ作った人が作曲した事になるんですが…)
曲を聴かせたら、「ここだけリフレインしましょう。」と切り刻まれ、「あんたの曲なんやから、仕切ってや。」(メロディ切り刻まれたら、構成が自分の考えと違うから無理。)
と、無知と無邪気が
入り交じった事を
されたりする。

エゴイズム?

う〜ん、整理がつかない…

2009年9月21日 (月)

9月のライブ、無事終了〜

今月、3本のライブが無事に終了した。
ほぼ毎日スタジオに
入ったり、アレンジ
考えたり、
サウンドチェック
無しで本番したり…

音楽以外では、
人のネガティブな
心のヴァイブに
翻弄されそうに
なったりと、
大変だったが
昨日、身体いっぱい
ライブをしてきて、
音楽を発信する為に、音楽の事以外で
心を削る事は極力
止めようと、
密かに思った。

あぁ、自分が嫌だと
思う空気に我慢が
もう効かない…

2009年9月18日 (金)

辛辣な批評…

学生時代からの友人から、自分のオリジナルの楽曲に対して「お前らしさが全く無い。」との批評を貰った。
彼曰く、「作品の中にKiichiの毒が無い。」「お前らしさの無い、聴き心地がいいだけの曲は、他の人が作ればいい。」との事。
最大公約数の人、一番遠い人にも伝える為に作ったと反論すると、じゃあ自分を薄め過ぎだと。
解って貰いたい事だけが音に出ていてKiichiらしさの微塵も感じない。との事…

もう少し自分を出した曲も作ってみるよ。という話で一応の決着は着いたが、頭の中で作曲してみているが、何が自分らしいのか…
混乱してきたな…

2009年9月17日 (木)

PPMのマリー…

ピーター、ポール&マリー…1960年代のアメリカで反戦を歌ったフォークグループ…
18の時に、大阪でのコンサートを観に行った。アニマルズの「朝日の当たる家」をウッドベースとボーカルのデュオで、ブルースは女の為にある歌と、歌った。今まで、一番グッときた朝日の当たる家だった。
今日、マリーが亡くなったらしい。
歌は残る。永久に。

猫の後ろ…

猫の後ろ…
獲物を狙う彼?彼女の背後を気付かれずに取る事に成功しました。
敵じゃないヴァイブが出る様になってきたのか?

里帰り…

里帰り…
里帰り…
里帰り…
色々と振り返ったり、面倒くさい事があったので、震災後に一人暮らしをした、街に里帰りした。
田んぼの中のワンルームマンションの一室で楽器に囲まれながら、淀川を遠くに見つつ、音楽に覚醒し、
疲れた身心を、
マンション1階にある店で、美味しい焼きそばと、サイフォンで煎れてくれるコーヒー、お店のご夫婦の会話が回復させてくれた。

10年前と変わった景色もあるけれど、変わらない景色、味、人…
音楽に覚醒したはいいものの、人前で演奏する手段を知らなかった時を思い出す。

君は全く悪くない。
言ってくれてホッとして、悔し涙も嬉し涙も晴れてしまった。

明日はまた来る。

里帰り、また来ようっと。

若く見られるのって、どうだろうか…

30を過ぎてから、実年齢を言うと、「見えないですね。」とか、若く見られる。
20代の頃とは全く逆の反応…
ただ、30の中盤を越えると、若く見えるってのは、家庭とか重い社会性を背負っていないのと、同じなんじゃないか?と思う様になってきた。
勘繰り過ぎだと思いつつ、自分に自分でプレッシャー…

勝手にしやがれ…

自分から、僕の曲を聴いて一緒に組みたいといいながら

面倒な事情とやらで一方的にメールで組めないと言ってきた

候補者、

スタジオに入る日を合わせる為、仕事の公休日も合わせたにも

関わらず、全く連絡をよこさない某エイベックスのスクールの生徒さん…

カラオケの編集までする羽目になって、都合よく使われました。

ホントにもう…

勝手にしやがれ

2009年9月14日 (月)

近所で見かけた、かわいい子

近所で見かけた、かわいい子
近所でたまたま見かけた、かわいい仔猫…

2009年9月13日 (日)

金曜日の夜…

金曜日の夜…
まるでナイトクラブのハコバンドの様だった…

2009年9月12日 (土)

一夜明けての反省…

昨晩の反省としては、ダイナミクスが少なかった。
ノリは悪くは無かったとは思うが、ボーカルの歌の抑揚にバンドがついていけてなかった…
当日のゲネ・プロで
意見を言ったが、
やはり当日の修正は難しい…
常々の練習から意識しないと、習慣化しない事がよく解った。

2009年9月11日 (金)

良くない考えかも…

2連続で、本番当日のサウンドチェック無しの演奏…

ステージ上でバランス取れた音さへ出せば、モニター関連は、
現場でサイン送れば大丈夫だろ…

一部の人達には、
きっと嫌われる考えかも…

とってもバイショウ〜

11日、julieというシンガーのバックバンドのステージがやっと終わった。
2週間で5曲…
9/1に演奏した曲を
アレンジし直し、
ほぼ毎日スタジオに入り、2日前に突然
アリシア・キーズの
Introを模範して欲しいと、ガチなクラシックの雰囲気のIntroをやる事になり…
MCの合間もバンド皆で考え、ショーマンシップに溢れるステージを考えた挙句
ボーカルの紹介を
慣れない英語で
ジェームス・ブラウンのステージ風にやり…
昔、北新地でやってた事、外人バーで演奏してた事…
前からやってた経験を生かして、思いきりバイショウ・モードで
やってみた。
明日からは、真面目に練習しなくちゃ…

2009年9月10日 (木)

自分が自分で居られる場所…

子供の頃、すでに伝説だった女子レスラー
「ジャガー横田」さん
今も現役でレスラーとして戦ってるとテレビで取材されていた。

彼女は現役最年長のレスラーだそうだ。

ジャガーさんが現役である理由が
「自分が自分でいられる場所だから」

子供の頃の女子プロレスはテレビで放映され、大きな会場でやっていた。

今はショッピングモールの駐車場や、小さなイベントホールでやっている。
団体も小さい。

でもジャガー横田は、子供の頃、観ていた時から色褪せない。
強く、激しく、美しい。

2009年9月 9日 (水)

相対性理論、カバーしてみました…

先日、ボーカル候補さんとスタジオでセッションした時に、ウィスパーボイスとの事なので、相対性理論というバンドの「地獄先生」と「さわやか会社員」という曲をセッションで合わせた。
「地獄先生」の歌詞は「授業参観 恋の予感 家庭訪問は地獄の門…」とか「先生、金縛りが激しいの、先生、先生…」とか…
曲は、シンプルなんだけど歌詞とボーカルさんのウィスパーボイスも相まって、普段手伝いでは、声にパワーがある人が多いので、煽ったりするプレーが多いが、その逆に音を添える…
まるでガラス細工を組む様に音を儚い声の周りに置く楽しさを知った。
パワーだけが全てじゃない。
面白い。

2009年9月 5日 (土)

今日から又…

今日から又、仕事→スタジオ→家の生活が11日のライブまで始まる。
「好きな事やってるんでしょ?」
「自分から選んだ事でしょ?」
解っちゃいるけどさ…家に帰って眠るだけだと、漏電してる様に思う…

好き勝手に振る舞う人々をスルーしなければならない。

人を呑みに誘い、
自分の都合で勝手に帰る女の人…

自分の腕の下手さをPAの性にし、只スタジオのチューニングをしている様を見て、「PA、やりはったら上手いんじゃないですか?」と適当にかますミュージャン…

こんな人に時間を費やすのはもったいない。

2009年9月 2日 (水)

人の振り見て我が振り…

今日の、ライブは反省点が沢山あった。

リズムマシンで音を出して演奏していたが、本番前のサウンドチェックに参加出来なかった自分はリズムは確認出来たのだが、ベースの場所まで届かなかった様だった…

モニターチェックで
何をやっていたんだ?
モニターチェックを
していない俺が
全体の音が聴こえるってどういう事だ?

リズムマシンを鳴らさない曲では、ボーカルの歌のリズムにお構い無しにベースが走り出す。
歌を聴いているのか?
本番前、出番がトリだった為前のバンドと控室で混み合ってる中で「今から本番で集中してるのに、こんなのって嫌なんですよ…」とか、練習の度に軽く吹いている感の発言を度々聞いたので、
「舐めてるな…」と
思いつつ、黙っていたのだが、吹いて、相手のバンドのデリカシーの無さに怒っていた彼は、一番ステージで
デリカシーの無い、
歌のリズムをまるで無視して、無理矢理に
自分のタイミングに
取り込もうとしている様な音を出していた。
そんな音を聴いていて機嫌を損ねた自分も未熟といえば未熟なのだが、歌のリズムを聴きながら伴奏をしようとしている事を逆撫でする様な音だった。

我慢していたが、
流石に最後に「歌聴かねえな〜。」と
毒吐いてしまう。

大体、この系統は
ライブの後にPAに
対してバランスが悪いだの、PAが下手だの
さも解ったかの様に
語る傾向にある。

PAの落ち度だとやたら言うミュージシャンを僕は信用しない。
演奏しながらでも、
モニター環境に対してリクエストはジェスチャーでも出せたはずだ。

変に聴こえるなら、先ず自分の手元の調整で最大限修正したらよい。

確かに上手い下手はあるし、上手い人に担当して貰えたら、気持ちいい。
それは知っているが、相手がダメだから自分の演奏がダメになるのは、言い訳でしか無い。
うがった意見だろうか…

2009年9月 1日 (火)

3日連続4時間のリハーサル…

久々に、激しい毎日です。3日連続4時間の
リハーサル…
しかも帰宅は午前様…最近、早めに眠って、早めに起きてたので
体内時計は起床時間は早いまま…
流石に、スタジオで
3時間を超えると
脳の一部が麻痺してるみたいな、記憶が
ポロポロと落ちていく…
ダメじゃん

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