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2007年1月 5日 (金)

鶏口牛後…

先日、去年の暮れに独立し、

店を出した中国人の友人と再会した。

自分で資金を調達し、今は自分で人を

雇い、去年の暮れから正月も休まず

働いている。

独立する前、人に雇われていた時は、

フワッとしていた雰囲気もすっかり

変貌し、自分がこの店のボスなのだ。

という強い意志が優しい表情や、

立ち居振舞いの中にも窺い知る事が出来、

「人はこうも変わるのか…」

と驚いた。逆に、僕は太った。と指摘され、

今度会うまでに、余計な肉を落として来い。

みたいな事をズバッと笑いながら言われた。

日本語がまだ、充分上手くないので

言葉がシンプルなだけに、真意がしっかりと

伝わって来るので決して嫌味に聞こえない。

今度の目標は、店を軌道に乗せた後に

現場から離れてオーナーという立場になり、

北京でレストランを経営している兄弟の

スポンサーになる事なのだそうだ。

中国の正月の飾り付けが成されている

店内で、話を聞きながらフと、十八史略かな?

国語の授業中に出てきた「鶏口牛後」

という言葉が出てきた。

ご存知の様に

牛後…牛の御尻(の穴という説もある。)即ち

大国の属国となるよりも、

鶏口…鶏の口即ち小国の王となりなさい。

という意味なんだけど、どうやら他国の王に

ベンチャラというか、自尊心を擽らせて…っていう

話らしいです。

僕は、友人に対しては、そうは思ってないけどね。

http://www.pat.hi-ho.ne.jp/nobu-nisi/kokugo/keiko.htm

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