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2006年10月25日 (水)

日本シリーズ…

日本シリーズも、ワールド・シリーズも始まり、

日本のプロ野球も、メジャー・リーグも

今シーズンの総決算に向かっている。

日本では、ファイターズが元気。

アメリカでは、カージナルの田口選手が元気。

来シーズンから、日本のプロ野球では

12球団中、4球団が外国人の監督となる。

マリーンズのバレンタイン、ファイターズのヒルマン、

カープのブラウン、バッファローズのコリンズ…

メジャーの監督をしている人は、皆現役を

終えた後、プロといってもバイトしないと

食べていけないマイナー・リーグからコーチ、

監督のキャリアをスタートさせる。

日本の様に、有名な選手が監督をやる訳じゃない。

サッカーは、監督になるには研修や試験がある。

どんなに優秀な選手にも、この研修、試験は

課せられる。選手のキャリアは指導者には

関係無い。音楽の世界でも一緒なのかも。

9/18…

連休前に診察して貰った病院へ、また向かう。

咳き込む様を見て、先生がレントゲンの指示…

現像された写真を見て一言、

「これは立派は肺炎ですわ。入院して治した方がええですわ。

人の事はしっかりやったんやから、今度は自分の事しっかり

やりなはれ。はい、紹介状。これ持って市民病院(十三)行って

下さい。」

写真を見ると、自分の肺に靄がかかった様な影が映っていた。

「これが肺炎か…」が正直な感想。

右の肺がほとんど機能していない。との事。

デパスが効いているのか?妙に冷静。

一旦家に戻り入院の準備。

後で、聞くと徒歩10分程で着く病院に

なかなか着いたという報せが無い為、

携帯電話を鳴らしたとか…全く気付かず

自分のレントゲン写真を持って、そのまま

入院。

会社に入院した旨を伝え、生涯2度目の

入院生活が幕を開けた…

2006年10月24日 (火)

上手…

久々に、美輪明宏さんの歌をテレビで聴いた。

独特の歌唱、歌の世界を演じる姿に見入って

しまった。

歌った歌は「愛の賛歌」

シャンソンといえば、この曲という

代名詞の様な曲。逆に言うと

誰もが、色々なアレンジで歌ってきた

スタンダード・ナンバー。

これを、美輪さんは独特の世界で

歌いきった。

若い頃、銀巴里という今では伝説となっている

シャンソン喫茶と言うのか?歌っていた頃の

映像も流れたが、若い頃も、また独特の歌だった。

よく、「この歌、上手でしょ?」とか言われて

聴かせて貰ったりする事はあるのだけれど、

音を外さない。とか正確に歌うとか…

技術として、上手いな~と思う事はあっても

あの様な、衝撃というか、凄みは感じない。

これは歌以外の事にも言えるのだけれど…

さて、何が「上手い。」と言うんでしょうね?

きっと、それぞれ答えはあるんだろうけど。

9/18…

朝、咳き込みながらホテルをチェック・アウトする。

関内から新横浜へ、地下鉄で移動。

JRでも移動出来るのだが、一つ手前の駅で

乗り換えたりと、面倒なので地下鉄で移動。

友人から借りた「オシムの言葉」という

本を、読みながら爆睡…きっと

咳で眠れなかった様だ。

新大阪から、すぐに心斎橋へ移動…

スタジオに入って、元気そうに見せるが

咳が異常に出る。

普段、このバンドでは最年少の為か、

柄にも無く、バック・コーラス等したりするのだが、

今回は、歌えない。

(このバンドは皆10歳以上、年上。

率先してか、気を使ってか?出来そうな事は

何でもやってしまう。)

咳の異常さに、メンバー諸氏から「早退せよ。」と

言われる。

少しホッとしたのは、そんな体調でも

横浜から、スタジオにすっ飛んできた度胸は

認めてやる、と言われた事。

そして、翌日、近くの病院で咳の正体を

見せつけられる。

2006年10月17日 (火)

名将再び…

今シーズン、セ・リーグの最下位に甘んじた

横浜ベイスターズに、大矢氏が監督として

戻ってくる。

丁度10年前、弱小チームだった横浜を

翌年日本一にまで、持ち上げた

「育てる」監督が帰ってきた。

来シーズンの横浜は、要注意だ。

9/17 2次会…

演奏が始まると、シャンとするのが

性なのか?お客さんに背中向けて

演奏したから、緊張が半減したのか?

えいやって感じで音楽の世界に、

入り込んで行った。

しかし、酒の性か?オレンジ・ジュースの性か?

汗が止まらない。

しかし、2曲間髪入れずに演奏したら、

汗かいた性か?妙に調子が良くなった。

演奏終わって、マイクの調子が悪かったので

地声でメンバー紹介。といっても、ギターは

新郎なんだけど。

全て終わって、新郎の友人の

ブラック・ボトム・ブラス・バンドの

木村皇子氏から「ピアノ、やるねえ~。」と

お褒めの言葉を貰う。

ツアー中にも関らず、友人の結婚式に車で

飛ばして2次会に間に合わせたらしい。

(新郎と木村氏は中高時代、同じクラスで

友人だったそうだ。)

変に調子が良くなったおかげで、

「これは、朝まで横浜で、呑めるんじゃないの?」と

調子付く。(後で聞いたら、ここで朝まで呑んだら

えらい事になってたそうだ。調子が良くなったのは

汗をかいて、体が冷えた為、熱がある事を

忘れてしまっていたらしい。)

2次会も終わり、控え室に戻ると冷房が効きすぎているのか?

妙に寒い。

新郎が予約してくれたホテルに全員で移動。

部屋に入るギリギリまで、「後で連絡するから、

呑みに行こうぜ!」とコメント。

部屋に入るなり、ベッドに倒れこんでしまった。

そして、咳の連発。

気が付けば朝…大阪に向かわねば…

13時から心斎橋でリハーサルだ…

今、横浜の関内にいるのに…

そして、目覚める午前8時。

2006年10月11日 (水)

9/17…2次会編

阪神の追い上げも、届かず

ドラゴンズがセ・リーグでは優勝した。

しかし、阪神、強かった。

野村監督が種を蒔き、星野監督が花を咲かせ、

その間2軍で着々と若手を育ててきた

岡田監督が実を実らせた、充実したチームに

なったと思う。

9/17…2次会編

披露宴も無事終わり、

後は気楽な2次会。(2曲演奏するのだけれど…)

最初は、お腹も空いたのでバイキング形式の

食事を摂り、最初はビールを呑む。

今まで、冷やしてきた体が急激に温かくなり、

アルコールが熱を上げ、ボ~ッとしてくる。

カメラマンの友人と、会場の片隅で

ボチボチと飲み食いしつつ、

せっかく、2次会!パーティーだし~。と、

披露宴でスピーチした新婦の妹さんに

バイキングの辺りで声をかけ、少し話すも、

背後から、新婦側?なのか鋭い視線を

感じ、そそくさと片隅に退散。

色々なゲーム、新郎・新婦による

抽選会…と座は進んでいくが、

フと酔った頭で思い出す。

「あ!演奏するんだった!でも、いつ演奏するんだ!?」

アルコールと熱でフラフラの頭をクリアにする為、

何を思ったか?オレンジ・ジュースを大量に呑む。

すると、酔いは醒め、素面の状態に。

しかし、いつ、出番なんだろう…と思いつつ

新郎の弟夫婦や義理のお兄さんと話していると、

突然司会が名前を呼び、出番を告げた。

「え?そうなの?」と、譜面を持ってそそくさと

移動。

新郎はエレキ・ギターでこちらは、アップライト・ピアノ。

向うはアンプだが、こちらはマイクで音を拾ってもらってる

訳でもない、今思えば、ピアノの上の蓋と、前にある板を

外してしまえばよかったのだが…

(アップライト・ピアノをお持ちの方、よかったらどうぞ

お試し下さい。アップライトの前板を外してピアノを

弾くシーンは、デビッド・ヘルプゴッドという実在の

ピアニストの話、「シャイン」に出てきます。)

そんな余裕も無く、演奏は始まった…

2006年10月 9日 (月)

天満音楽祭…

昨日、1曲だけだったが

初めて「天満音楽祭」に出演した。

司会で出てきた女の子、どこかで

観た事あるな~と、思ってその日は

思い出せなかった。

今朝起きて、TVをつけて思い出した!というか

出演していた。6ch(ABC)の「おはよう朝日です」

の前の番組、「おはようコール」(AM5:00~)

に出演していた。

http://www.asahi.co.jp/call/

と言う事は、彼女は朝番組が終わった後

天満の現場に入り、18~9時まで司会を行い、

翌日の生放送、恐らく局入りはAM3:00…

(以前、おはようコール、おはよう朝日ですで、天気の

コーナーを担当している人の密着レポートがTVであって、

彼がAM3:00に局入りしていた。)

なんてタフな娘なんだろ~と朝早くから、感心してしまった。

振り返れば、今をときめく女優、黒木 瞳さんも宝塚で新人の頃

「おはよう朝日です」で、アシスタントをしていたそうだ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%9C%A8%E7%9E%B3

ひょんな事でステージで一緒になったのだから、

ちょっと彼女を応援しようかな…

2006年10月 7日 (土)

9/17 Part4

9/17 Part4

指が真っ白になり、マイクを持っても

感覚が無い。スタッフの人に熱いお茶を

お願いし、カップを握って感覚が戻るのを

待つ。

幸い、2次会の準備に予定の時間より30分

必要という事で、元々の予定の間に歓談の

時間が多く入り、手を温めてはお茶を飲む。

という作業を続ける内に、指の感覚が戻って来た。

戻ってくる間、新婦の友人達による

ハンドベルのパフォーマンス。

ピアノの近くにスタンバイして、

いいタイミングで、新婦の手紙の朗読のキュー。

新婦のご家族への手紙の朗読をアナウンスして、

ピアノに向かう。

「自演?」なんて言葉が飛ぶ中、

新婦の朗読の後ろでBGMを弾く。

サッチモ(ルイ・アームストロング)の

What's a wonderful worldを演奏。

曲途中に朗読が終わり、余韻を引き摺らない様に

エンディングへ…

サッと切り替えて演奏モードから司会モードへ…

これは、観ていた人は笑えたみたい。

そして、プロローグのご家族のスピーチ。

新郎のお父様に労いの言葉を頂く。

色々と不手際はあったと思うが、

無事終了。

司会を務めて、一つ解った事。

イベントの一番のテーマが解れば、

そのテーマをポジティブに捉えて、

シンプルな言葉で進行を進めていく。

ある人が、「会社の式の司会をした事があるから、

ライブでMCとかって、大丈夫。」といいつつ、

結果、歌った後「MCやってよ。」と無責任に

振り向いて言い放ったが(苦笑)、

(一つ、告白。7月…いつだったっけ?忘れたけど

ライブで「夜空ノムコウ」英語バージョンを

演奏する前、僕がバスで東京に着いて、

この歌がすぐ、浮かぶ。なんてセンチなコメントを

MCでしましたが、あれは曲へ振る為の全くの

デタラメです。その場しのぎで出任せの作り話を

したら、ボーカルさん「へ~、そうなんだ~。」と

一言…ズッコケそうになりました。)

当初、会社の式の司会なんて、凄い。

なんて思っていたが、準備して、丁寧な発音で

なるだけ落ち着いてエゴを消して、コメントして、

式を進行していき、最後に感謝の言葉を

述べれれば、結構纏まります。凄い事じゃない。

(ただ、準備は大事。)

感謝の言葉を述べ、来賓のお客様に

2次会のアナウンスをして、披露宴の司会は

無事終了。

友人のカメラマンからも、よくやった。

と賞賛の言葉。

2次会では、リラックスして食べて、呑んで…が

そうはいかない、肺炎君。

2006年10月 3日 (火)

9/17 Part3

久し振りに、CDを衝動買いしてしまいました。

土岐麻子さんというボーカルと、大石学さんという

ピアニストのデュオ(Live)。

大石さんがフェンダーローズというエレクトリック・ピアノ

1本で弾いている。その音と土岐さんの声が妙に

ハマッテいる。

曲目の中で、アース・ウィンド&ファイアーの

「セプテンバー」を演奏しているのだけど、

(ピアノとボーカルだけで!)

すごくいい感じ。お薦め。

(LIVE AT VILLAGE /VANGUARDっていうアルバムです。

茶屋町のLOFTにある、雑貨屋さん(カウンター・カルチャーの

アイテムが満載!)で見つけて、衝動買いしました。

9/17 Part3

人が入ってくるちょっと前に

PAさんや、スタッフの人達と最終的な確認。

PAさんに、僕が使うマイクは低音を抑えて貰う様頼む。

声が張れないから、音の低い音域を機械で削ってもらう様

お願いしたり、台本を元にスタッフの人との段取りの

最終チェックも済み、人が入って来る。

もう、フニャフニャしてられない。

人が席に着き、スタッフの人から新郎・新婦入場の

キューが来る。ここから本番。引き返せない。

スイッチが入る。ギリギリまで不安だった咳が

突然ほとんど出なくなった。病は気から?

乾杯のスピーチの人の慣れに助けられ、

披露宴に慣れていない人のスピーチに

フォローを入れ、台本から目が離せない際も

台詞はなるだけ、舞台の演技の様に台詞を言う。

食事を出してくれてはいるが、頭がボ~ッと

するのを嫌って、全く食べない。(2次会で

食べれるからね。)

式の中での突然のリクエスト…

「お祝いのコメントを言いたい。」

「友人に、ブーケを渡したい。」

JAZZの即興の即興のノリで

言葉を繋いでいく。

半分が過ぎた頃、乾杯のスピーチを

してくれた新郎の親戚の方が

ビールを勧めてくれる。

新地でバイトしてた時、演奏前にも

関らず、お酒を勧めて来たお客様の

対応に慣れていたので、事無きを得る

ケーキ・カットやキャンドル・サービス等

もクリアし、友人の余興の際も、

ライブのメンバー紹介を参考に、

ポジティブに進めていく。

そろそろ、新婦が家族に手紙を読むコーナー。

ここまで、サプライズ等でいつもはクールな

新婦も嬉し涙を目に溜めている。

そこで、体に異変が…

指の第2関節より先が冷え切ってしまい、

感覚が無くなっていた。

(後から医者に尋ねると、抗生物質や

冷えピタシート等で体温を下げている時に

部屋の空調の冷房が強いと、これ以上

体が体温を下げさせない為に、末端の血流を

下げ、放熱を落とす事で体温の調節をし出す

事があるらしい。)

これから、ピアノも弾かなきゃいけないのに…

どうする?俺。

2006年10月 2日 (月)

9/17 Part2

退院して、一番痛感したのが

歩くスピードと体力の消耗が早く

なってしまった事。街中ってこんなに

疲れるのか~っと、感じました。

9/17 Part2

フォト・セッションの途中で、友人から

ストロボ持ってくれ。との依頼。

前もって写真撮る際、手伝う約束を

していたんのでストロボ持ったり、目線こっちね~。

とサインを出す。額には冷えピタシート。

体はフラフラなのだけど、友人の仕事振りを

初めて見た際「おお~っ」とテンションが上がり

モチベーションが上がって、体力回復。

式本番は、教会の形式だった為神父の説教や

誓いの言葉の際、咳の音が出たら悪いと思い、

参加せず披露宴会場で座り込んで、台本チェック。

後、咳がなるだけ出ない様に咽飴等で、咽を湿らせる。

(肺炎なのに…当時気付かず。)

休憩中、会場のスタッフのリーダーから

「今回は、素人の司会なのに最初の打ち合わせから、

台本を持ってきた、凄い人が来る。と、社内でも

評判なんですよ。」と、プレッシャーをかけられる。

(披露宴では、台本を用意した方がいい。と

教えてくれた、ドラマーyamaguchi氏に感謝。

結果、両家の出席者とご家族から、かなり感謝されました。)

式に出席した人が披露宴会場に入りだした。

もうすぐ、仕事が始まる・・・

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