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2006年8月30日 (水)

コメント…

日頃、僕の書くブログの文章に

様々なコメントを書いてくださっている

方々、ありがとうございます。

コメントに関しては、このブログは

公開される前に、メールとして

一度僕の元に届けられます。

そして、僕が読ませていただいた

上で、掲載するか否か、判断するのですが

僕自身、何かしらの勧誘。

もしくは、アダルトや出会い系に

関しての記述が含まれている物以外は

全て、公開しております。

肯定的な文、批判、色々ありますが、

批判されたからと言って、公開しない。

という事はありませんし、

今後も批判のコメントに関しても、

ちゃんと公開した上で、

それについて、謝罪すべき箇所に関しては

謝罪し、誤解が発生している所に関しては

説明していく所存です。

ミクシーでなく、公開されるブログという

手段を取ったのは、匿名のコメントでも

僕がここに書いた事に関しての

コメントであれば、ちゃんと

公開したい。と思ったからです。

そこは、解って欲しいかな。

社交辞令は書かなくて良いし、

名前を伏せたかったら、どうぞ

伏せて下さい。

会った事のある人、まだ会った事の無い人

関係無く、コメントに関しては正直に

書いていきますから。

っていうか、このブログに関しては

正直に書いていきます。

それが始めた動機だから。

2006年8月29日 (火)

謝罪…

前回の文章の中に、一部

職業を蔑視している。と

取られても仕方の無い

文章がありました。

不快に思われた方、

申し訳ありませんでした。

書いた本人には、その意識は

無いとしても、その様に取られても

致し方ない文章であったと思います。

プロ、アマ問わず、あのドラマの

主人公の様に要求された事柄について

あそこまで、行ききるか?行けないか?

行けないのなら、別にあのドラマは

観なくてもいいし、観ても「馬鹿じゃないの?」

で、終わるだろう事柄でもあるかと、思い

まあ、個人的な気持ちも含めて、

語弊を生む書き方をしてしまったと

思います。

広告だけでなく、音楽の世界にも

伝わらなくても別にいい演奏をして

給料を貰っている人種もいますし、

今回ドラマの内容が「広告」という

事で「広告」という書き方を

してしまいました。

軽率だったと、思います。

失礼しました。

2006年8月28日 (月)

メッセージ…

関西では4ch、関東では6ch。

「メッセージ」というドラマ…

観て欲しい。

サラリーマンの広告屋は

観なくてもいい。

解らないだろ?

伝わらない広告作っても

給料もらえるんだから。

2006年8月27日 (日)

ライブ告知…

再来週にあたるのかな?

次回、寺田町「BWB]」において

2006/09/02、ライブを行います。

詳細は下記をご参照下さい。

http://blogs.yahoo.co.jp/tetsunarij50/39069228.html

この他、シークレット・ゲストもいるんで

どうぞ、お楽しみを…

しかし、Tetsunari氏とは去年のスペシャル・ユニット

「スローカーブ」(野球マニアには、ドロップ。といった

方が良いかな。)から、何だかんだと1年続きました。

元々は、スタジオの仕切りと利用者だったのが、

何の因果か、一緒にステージに立ち、2ヶ月に1回という

スロー・ペースですがデュオなり、何なりで続いて参りました。

お互い、考え方は違うのですが

「来てくれた人に楽しんで欲しい。」

「いい1日だった。と、感じて欲しい。」

という感覚は同じです。(だよね?)

お時間のある方は是非、観に来て

やって下さい。全身全霊、9/2、

楽しんでもらえる様、今の全てを注ぎます。

(面と向かって言えないから、ここで。

今まで来てくれてる人、今度来てみようかな?

と思ってくれる人、ステージに立つ人、そして

…ありがとう。)

2006年8月21日 (月)

Isn`t she lovely

先日、結婚披露パーティーで

演奏した夫婦の家に招待された。

そこには2歳の娘がいる。

この家では、パパ・ママではなく、

互いの名前を夫婦間でも、娘にも

呼ばせていた。

ご主人に尋ねると、

「僕の中で、父親であるという事は

僕自身のキャラクターの一つでしかないから。」

との事。家でも、奥さんは名前で呼ばれ、

決して「ママ」とは呼ばないそうだ。

娘も、父も母も下の名前で呼んでいた。

新鮮だった。いつまでも、名前をちゃんと

呼び合う家族でいて欲しい。

2006年8月20日 (日)

遊び…

先日、鴨川の河川敷のパーティーに

参加してたUSAの友人、「チャック」から

「今日、本町で遊ぶから一緒に遊ぶ?」

という内容のメールが来た。

前もって約束していた事柄を早めに

お暇して、その遊びに参加した。

メンバーはチャック、彼のガールフレンド

の日本人、そしてジャマイカ人の女の子。

カジュアルなレストランで食事を済ませ、

もう、ボチボチ10年行ってる生演奏を

聞かせる、典型的なアメリカン・バー、

「THE CELLER」に行った。

洋楽の有名なポップスを演奏してくれる

外人バンドが演奏していた。

リクエストで、ジャマイカの子には

ノーウーマン・ノー・クライ、

シカゴ出身のチャックへは、

スイート・ホーム・シカゴ。

めちゃめちゃテンション上がって盛り上って

踊って、歌って、騒いだ。

互いに英語、日本語が上手くないから

社交辞令なんて通じない。

それがいい。思った事をジャストにしか

言わない。(言えない。)

予断だが、人の中には、社交辞令と伝わらない

上っ面の言葉で接してきて、

事務的に事を進めて、自分は

相手に対してちゃんと、接した。と

認識する輩がいたりする。

そんな奴が人の取材をするんだそうな。

人のメッセージの行間を読まない人が

(読めないのか?読もうとしないのか?)

言葉と言葉の狭間を感じ取る事が出来得るのか?

ま、知った事ではないか。それで食ってんだろうし。

チャックと僕は、互いの言葉の半分位しか

伝わってないだろう。でも、馬鹿野郎&BAD GUY.

と罵り合って笑い合う。

そんな様子を見たジャマイカ人の女の子が

僕自身、海外で生活した事が無い事を知ると

驚いていた。

2006年8月18日 (金)

旅立ち…

今朝、僕の友が故郷、フランスにある

ストラスブールへ旅立った。

昨晩、京都は鴨川の河川敷で

再会を約束するパーティーがあり、

それに参加した。

友の名は「シャール・サンドラ」

僕が初めてデュオを組んだ人だ。

彼女は京大で「女工哀史」について

研究している人だ。

彼女の歌は、ストレートで綺麗だ。

当時、北新地で伴奏のバイトを

辞めた直後、ひょんな事から出会い、

軽い気持ちで始めた。

最初は、只綺麗な歌声ってだけで

つまらなかった。

彼女が、フランスにいた頃

アマチュア劇団で女優をやっていた。

という話を本人から聞いて、

「歌詞を脚本として捉えて、

そのキャラクターを演じてみては?」

と何気に提案した。

そこから、歌が変わった。

僕も、彼女に歌詞を翻訳してもらいながら

(当然、彼女の解釈込みの)物語を

イメージし、伴奏した。

互いに、見た目も価値観も

全く違うので、最初からちゃんと

主張し合おう。それから調整しよう。

という共通の理解があったから

出来たのかもしれない。

知り合いの人の助言もあり、

「Air」というユニット名を名付けた。

練習場の中で、二人で1曲について

テーマを見出し、それを解釈した

イメージを出し合い、それを舞台で

表現する為の手法を試し続けた。

創作的な時間だった。

余談だが、ある歌手志望の人に

「この歌詞ってどんな話なの?」と

尋ねると「こんな簡単な英詩、

外人の友人がいるのなら、解るでしょ?」

と半ば呆れられ、ぶつぶつと学校の

授業の様に訳しだした人がいた。

その歌詞を読んで、あなたはどう感じ、

この物語をどうパフォーマンスしたいのか?

尋ねたかったんだけど…まあ、僕の

言葉不足だったんだろう。

このパーティーで、参加していた

日本、USA、フランス、ベルギーetcの

参加した人達の前で、次回。「Air」

のライブは、ストラスブールで行う。

と公約した。

「創作的な時間」これがあるから、

サンドラとはいつでも、「Air」として

チームが組める。だから

解散する必要が無い。

2006年8月16日 (水)

台本…

昨日から、横浜に来ている。

友人が9月に結婚するんだけど、

その披露宴の司会を頼まれた。

会場の方との打ち合わせと

司会の台本を新郎・新婦に

監修してもらいながら、作成した。

台本を作っていく中、

改めて司会の大変さを痛感した。

2006年8月 1日 (火)

告白…

22日のライブの日の数週間前から、

僕は、ギリギリだった。

人を許す事、

自分の都合は、人にはそれぞれ

事情があるから、言わない様に

する事。

自分自身を裏切る事、

全てに限界を感じていた。

22日、本番自分がどうなるかさへ

自信が無かった。

本番の3日前、友人から鎮静効果のある

安定剤を貰って、兎に角冷静でいるように

努めたつもりだ。

本番も服用して、演奏した。

どうだったのか?覚えてないが、

兎に角観に来てくれた人達に楽しんでもらう為

自身の役割を果たす事に全てを注いだ。

いい演奏だったのか?

酷い演奏だったのか?

僕には、解らない。

観に来て下さった皆さん、

どうでしたか?よかったら、教えて下さい。

翌日、友人の結婚披露パーティーで

演奏した。その時には、薬はもう無かった。

僕に弾いて欲しい。と頼んできた

友人夫婦の為に、全力を注いだ。

その後、かなり荒れたと思う。

自分の中で、整理がつかなくなった。

翌日、薬をくれた友人にその事を話した。

感情が暴走した。友人は一言

「病院、行こう。」と静かに言った。

僕は、病院へ行った。

診察を受け、カウンセリングを受けた。

薬を貰った。安定剤だそうだ。

診察は、期間を空けて

今も受けている。

薬も毎晩、就寝前に服用している。

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